メンバー

(e-mailには@riam.kyushu-u.ac.jpを加えてください)

 

主幹教授 磯辺篤彦

website

e-mail: aisobe

Facebook(観測などの写真)

 

准教授 木田新一郎

website

e-mail: kida

 

助教 上原克人

website

e-mail: uehara

 

 

 

学術研究員 

樋口千紗 e-mail: higu

黒田真央 e-mail: mkuroda

 

  

  技術職員(技術室所属) 油布圭 

 

 

 

スタッフ

田中三千代

山口紗也香

高嶋香代子

田中美枝

峯とも子

       

学生(2022年度)

D3(社会人コース) 藤嵜里美

陸奥湾の海況変動について

 

D2 吉武珠穂

 マイクロプラスチックの鉛直輸送過程

 

D2 松浦浩巳

対馬海流に対する日本海海面水温の応答 

 

D1(社会人コース) 竹田大樹

D1 Pontipa Luadnakrob

D1 Tahira Irfan

 

M2 泉智貴

 河川水の流出過程に潮汐が与える影響

 

M2 德地雄真

 マイクロプラスチック破砕モデルの構築

 

M1 横松和

M1 杉原光都

M1 中島広貴

M1 松尾俊弥

 

B4(共創学部) 菅原茉穂

 

 

 

2014年度以降の在籍者

助教 

María Belén Alfonso  2022.04~九州大学応用力学研究所海洋プラスチック研究センター 准教授

 

特任助教 

岩崎慎介 土木研究所寒地土木研究所

 

学術研究員 

岩中祐一  株式会社東京久栄

 

スタッフ

花田由紀 退職

石橋道芳 退職

入江美帆 退職

 

博士後期課程

岩中祐一(2018)"Tidally induced instability processes suppressing river plume spread in a nonrotating and nonhydrostatic regime"

Zhao Ning( )(2017) "Sub-weekly scale interactions between the Sea of Japan and extratropical cyclones in winter"

宮尾泰幸(2015) “Low-altitude remote sensing of coastal oceanic processes by balloon photography”

笠毛健生(2014) “Study on dependence of atmospheric responses on wind directions over the Kuroshio front”

 

修士課程

嘉村拓海(2021) 大阪湾における数十年スケールの潮汐変化 

河野稜平(2021) インドネシア多島海からインド洋におけるマイクロプラスチックの形成

白石健気(2021) 潮汐混合によって変化したインドネシア通過流とその周辺の海洋循環

高見健大朗(2021)ドローンとラジコンボートによる河川フロントの観測

 

吉武珠穂(2020)  マイクロプラスチックの鉛直輸送過程

伊東大輔(2020) 日本近海のマイクロプラスチックの空間分布

松浦浩巳(2020) 九州北西岸におけるM2潮振幅減少トレンドについて

島田浩明(2020) 日本沿岸域の春季ブルーム    

阿部稜(2020) ドローンによる沿岸域の海況観測

藤田侑輔(2020) 河川プリュームの慣性不安定

荒木賢太(2019) ドローンによる沿岸海洋の熱赤外観測

城山航基(2019) インドネシア通過流とその水塊変質

堤隆浩(2019) 河川海洋結合モデルの開発

山口祐成(2019) マイクロプラスチックの生成過程を含むモデリング

青谷裕史(2018) 海洋レーダを用いた対馬暖流の長期変動解析

石元 伸(2018) ドローンによる沿岸海洋過程の高解像観測手法の開発

松原考平(2018) 海洋大循環モデルにおけるインドネシア多島海の解析

中田 光(2018) 内湾の大気海洋相互作用

辻田典弘(2017) 沿岸海洋におけるマイクロプラスチックの輸送モデル

槇原崚太郎(2017) マイクロプラスチックの鉛直分布

森永晋乃介(2017) バルーン空撮による沿岸海洋前線の観測

甲原僚子(2016) 河川プリュームのバルジ成長率における河口形状に対する依存性

松永奈々(2016) カルボニル指標解析に基づく北西太平洋のマイクロプラスチック輸送に関する研究

山本悠真(2016) バルーンを用いた沿岸海洋の赤外リモートセンシング ー スタンドアローン化の試み ー

本井雅人(2014,愛媛大指導委託) 瀬戸内海における海洋循環モデルの精度検証と誤差要因の解析

 

2014年度以降の進路(最初の就職先か、当人から連絡があった転職先)

博士後期課程

エコー(環境コンサル)・愛媛大ポスドク・九大ポスドク・海洋研究開発機構

修士課程

旭化成・アストモスエネルギー・今治造船エコー・NTTデータ・川崎重工・気象庁・

九州電力シマノ・神鋼環境ソリューション・東芝エネルギーシステムズ・トヨタ自動車・

トヨタ自動車九州日本ヒューレットパッカード・日立・Vcareer・三菱重工機械システム